一般社団法人コノヒトカンの理事である東本さんが来られ、多くのコノヒトカンを寄付してくださいました!
コノヒトカンとは、市場に出せない肉の脂身や魚のあら、規格外の地元農産物を買い取りして岡山県の鏡野町で製造されているそうです。様々な企業の方がこのプロジェクトを支援され、地域貢献しながら食の大切さや人との関わりを知るきっかけ作りを目指していることを子どもたちに教えていただきました。

その後、子どもたちと一緒にコノヒトカンを使ってご飯を作りました🍳
ニクカンというお肉を使った缶詰めとサカナカンという魚を使った缶詰めを使って、春巻きや混ぜご飯、スパゲッティを作りました。男女含めた小学生から中高生のみんなで一緒にご飯を作る機会が少ないので、とても楽しそうに作っていました☺

完成したごはんを一緒に食べました。みんなで作ったごはんは美味しかったようで、笑ってお話をしながらたくさん食べていました😋

東本さんをはじめ、コノヒトカンのみなさまありがとうございました。